さようなら - 百済 美愛 詩 作品 5番

     5。さよならさよなら さよならもうこれ以上心つらい君のその姿を見たく無い。 さよなら さよなら君を離れ君が幸せなら君のためなら僕は大丈夫。 しかし、覚えてくれ僕がこの世の中を生きてきたすべては君のための愛だったと。-. 詩、 百済 美愛         

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蝶々 - 百済 美愛 詩4番

     4.その花香りの中に蝶々が初めて君に会った時すべて花香りいっぱいである香ばしい花の微笑の中で蝶々なって飛んでいた。初めて君を抱きしめた時すべてこの世いっぱいである花に酔っぱらった蝶々のようにどうするべきか知らなかった。私は君に言いたかった君を本当に愛したと。私は君に言いたくて君を本当に愛すると。初めて君を見た時世の中すべて花雨が降る香ばしい君のその姿に…

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愛よもう一度

   3. 愛よもう一度 雨の中で一人にしても聞こえるのは君の声だけのに霞の中で一人にしても見えるのは君の姿だけのにともにした思い出幸せだった日々愛よもう一度私のそばに戻れよ 

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