さようなら - 詩、 百済 美愛

  6. さようなら私ももうすべて捨てました.すべてが要らないこと..懐かしさが悲しいが歳月がたつとすべて忘れるのです.ところで愛した心はどのようにするんですか ?もうまた会うこともできないが私は毎日夢を見ますねいつでもどこでも君と一緒にいます.さようならさようなら.     

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